再起動日記(2026-04-20 ~ 2026-04-26)

目次
  1. 今週のまとめ
  2. 一週間の距離の推移
  3. 一週間のペースの推移
  4. 一週間のVO2Maxの推移
  5. 一週間の心拍数の推移
  6. 日別ログ
  7. 今週の動画
  8. 再起動のメモ
  9. 総括

今週のまとめ

  • 合計距離28.0 km
  • 稼働日数3 / 休息 4 日
  • Run2
  • Walk1

一週間の距離の推移

今週の距離は、月曜日の10.2382キロから始まり、火曜日にわずかに増えた10.2548キロで推移。水曜日曜日は休息だった。走行距離は週に2回、合計20.49キロで推移。土曜日は休息だった。水曜日曜日は休息だった。週の総距離は28キロで、ほぼ前週と同様のペース。体感としては、走行日曜日は休息だった。今後は距離を少し伸ばすか、休日の回数を減らすかで調整を検討したい。

週間の距離

一週間のペースの推移

今週のペースは全体的に安定していたが、曜日ごとの変化が少しずつ見られた。月曜日にRunをした際のペースは5分/km弱で、それほど急激な変化はなかった。火曜日のRunではやや速めの4分56秒/kmを記録し、前日より少しペースアップしていた。水曜日のWalkは8分16秒/kmで、ペースが落ちたが、体調的にもリカバリーの日だったため、無理をせずゆっくりとした。木曜日から土曜日は休息日で、ペースの変化はなかった。日曜日も休養日だったため、週の平均ペースはRunが4分59秒/km、Walkが8分16秒/kmとなり、全体的に前週と比べて多少速い傾向が見られた。体調も順調で、気候の影響も少なかったように思う。

週間のペース

一週間のVO2Maxの推移

今週のVO2Maxは、火曜日のRunで50.6に達し、一週間のピークとなりました。木曜日から日曜日は休息日だったので、体の回復に重点を置いた週となりました。月曜日のRunでは50.1で、火曜日と比べると0.5の差がありましたが、前日は少し疲れていたため、その日の負荷を調整したのかもしれません。水曜日曜日は休息だった。金曜日以降は休養日だったので、心拍数も安定していました。今週は特に負荷をかけすぎず、体の状態を確認しながら走りを続けました。来週はまた少し負荷を増やしてみようと思っています。

週間のVO2Max

一週間の心拍数の推移

今週の平均心拍は、Runの日を合わせると145.6 bpm、Walkの日は122.4 bpmだった。木曜日から日曜日は休息日で心拍数が下がる傾向に。月曜日曜日は休息だった。火曜日は143.6 bpmでやや落ち着いたが、ペースは前日と変わりがない。水曜日曜日は休息だった。今週はRunの日が2日、Walkが1日と少ないため、心拍の変化もそれほど大きくない。しかし、Runの日はいつも140〜150 bpmの範囲で推移し、体が慣れているのだろう。心拍の数値からも、無理せず継続できるペースで走れていることが伝わってくる。

週間の心拍

日別ログ

  • Run 10.24 km / 5'01"/km / HR 148 / VO2 50.1
  • Run 10.25 km / 4'58"/km / HR 144 / VO2 50.6
  • Walk 7.50 km / 8'10"/km / HR 122 / VO2 50.3

今週の動画

  • 2026-04-20run[Day 3612 #1] Fair sky tonight, just a quick walk after work
  • 2026-04-21run[Day 3613 #1] Push up from seated with hips back, feeling the back pull me forward
  • 2026-04-22walk[Day 3614 #1] Cloudy sky, mild enough, just a walk after work

再起動のメモ

  • 2026-04-21T21:22:27

    走るとき、お尻を後ろに引きながら座る姿勢から立ち上がる動きでプラスバウンディングの姿勢を作ると、背中にある背筋が引き起こされ、上半身が前へ押し出される自然な動きができる。

総括

今週は合計28.0kmを走行し、週に2回のランと1回のウォーキングで活動を行った。ランは20.49kmを走り、平均ペース4.99分/km、平均心拍145.6bpm、VO2Maxは50.6を記録。ウォーキングは7.5kmで平均ペース8.16分/km、平均心拍122.4bpm、VO2Max50.3だった。稼働日は3日、休息日が4日。週の投稿動画では、ランの日曜日は休息だった。ボイスメモでは、ラン時に座る姿勢から立ち上がる動きで背筋を意識すると、自然な姿勢を作りやすくなると説明されていた。走行中の意識を高めるためのアドバイスとして参考になった。